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西岡竜司のFacebook顔画像「可愛いからいじめたい衝動は誰にもあるか」乳児冷凍庫事件

西岡竜司のFacebook顔画像「可愛いからいじめたい衝動は誰にもあるか」乳児冷凍庫事件 ニュース

生後2ヶ月の乳児を冷凍庫に入れるなど暴行した疑いで、父親の西岡竜司容疑者(会社員・42歳)が逮捕されました。

ここでは、西岡竜司(にしおかたつじ)容疑者のFacebook、インスタ、Twitterや顔画像、犯行理由などをまとめていきます。

西岡竜司のFacebookを調査「子煩悩の父親像」

西岡たつじのフェイスブックを調査しました。

Facebookで「西岡竜司」を検索したところ、同姓同名のアカウントが2件存在しました。

そのうちの1件が、大阪在住、男の子2人の父親、次男が事件当時(2021年4月)が2ヶ月位と思われ、西岡竜司本人のアカウントの可能性が高いと言えます。

投稿を見る限り、息子さん達をよく可愛がっている印象で、子煩悩な良い父親と見受けられ、もしこのアカウントが西岡竜司本人だとしたら、妻や知人は「まさかそんなはずはない」と信じられない気持ちになるでしょう。

しかし、現在、西岡竜司容疑者についての情報が少なく、このアカウントが容疑者本人と確定できる情報が見つからないため、掲載は控えさせて頂きます。

西岡竜司容疑者のFacebookが特定次第、追記していきます。

追記:西岡竜司容疑者のFacebookが特定されました

西岡竜司のFacebook顔画像「可愛いからいじめたい衝動は誰にもあるか」乳児冷凍庫事件

お子さんの写真がたくさん投稿されています。

西岡竜司のFacebook顔画像「可愛いからいじめたい衝動は誰にもあるか」乳児冷凍庫事件

虐待されていた次男に離乳食を食べさせていて、次男は涙を流しながら泣いています。普通は「離乳食を嫌がっている」「ぐずっている」と見てとれますが、ニュースを知った後にみると、このとき既に西岡竜司容疑者から痛い目に遭わされていたのではないか、と心配になります。

西岡竜司のFacebook顔画像「可愛いからいじめたい衝動は誰にもあるか」乳児冷凍庫事件

こちらも次男が可愛らしく笑っていて、一見ほのぼのとした写真ですが、よく見ると隣にパイナップルが置いてあり、パイナップルのとがった葉が次男の顔に突き刺さりそうです。目に突き刺さる可能性もあります。普通の親でしたら、子供を危険から遠ざけますが、西岡竜司容疑者は、子供が痛い目に遭うのを楽しみにしていたのかと思われます。

こちらは、おもちゃのヘリコプターが次男の顔の上を飛んでいます。ニュースによると、西岡竜司容疑者はおもちゃのヘリコプターを次男に何度もぶつけた、とあるので、このときの写真かもしれません。

無邪気に手を伸ばしていますが、そもそも赤ちゃんの顔の上でヘリコプターを飛ばすこと自体危険行為です。

顔に落ちたらどうするのか・・それも西岡竜司容疑者がのぞんでいた可能性があります。

見れば見るほど、一見ほのぼのとした写真でも、危険に満ちた状態だったということがわかります。

次に、西岡竜司のインスタを調査しました。

Instagramで「西岡竜司」を検索したところ、複数のアカウントが存在しましたが、西岡竜司容疑者本人と確定できる情報がなく、特定には至りませんでした。

西岡竜司のインスタグラムのアカウントを特定次第、追記していきます。

次に西岡竜司のTwitterを調査しました。

ツイッターで「西岡竜司」を検索したところ、アカウントは存在しませんでした。

西岡竜司はなんらかのSNSアカウントを持っているが、本名でなくニックネームを使っている可能性が高いと思われます。

西岡竜司のSNSアカウントを特定次第、追記していきます。

西岡竜司の顔画像を調査「反省の色なし」

西岡竜司の顔画像を調査しましたが、現在、西岡竜司の顔画像は公開されていません。

西岡竜司はどのような顔をしているのでしょうか。

過去に同じよう乳児虐待し、その上死なせてしまった極悪非道の父親「金井裕喜」の画像です。

 

いかにも人相の悪い顔です。

「病院に連れて行くことを夫に拒否され従ってしまった」と、夫に責任転嫁していますが、同罪の鬼母「金井あずさ」の顔画像です。

連行されている姿は悔やんでいると一瞬見えますが、実際は、生後三ヶ月の娘を虐待死させた後に、近所の人の証言では容疑者たちの笑い声が聞こえたと言います。反省は一切していないということです。

西岡竜司に虐待された次男は死なずに生きているのが救いですが、おそらく反省は一切していないでしょう。

西岡竜司の顔画像を特定次第、追記していきます。

追記:西岡竜司の顔画像が特定されました。

西岡竜司のFacebook顔画像「可愛いからいじめたい衝動は誰にもあるか」乳児冷凍庫事件

西岡竜司のFacebook顔画像「可愛いからいじめたい衝動は誰にもあるか」乳児冷凍庫事件

西岡竜司のFacebook顔画像「可愛いからいじめたい衝動は誰にもあるか」乳児冷凍庫事件

西岡竜司容疑者の犯行動機「キュートアグレッションとは」

西岡竜司容疑者は、調べに対し「暴行のつもりはありませんでした。子どもがかわいいという気持ちで意地悪をしたいと思い、事実に書かれている行為をしました」と供述しています。

「かわいいという気持ちから意地悪をしたい」という感情で、子供を冷凍庫に入れるとは、普通は考えられないことですが、本人が本当にそう思っているのだったら、西岡竜司容疑者はサイコパスである可能性があるといえます。

「かわいいという気持ちから意地悪をしたい」というのは、「小学生の男の子が好きな女の子に意地悪をする」といった可愛らしいものと同等ではありませんが、そのような感情がエスカレートして「過剰に痛めつけてしまう」ということがありえるのでしょうか。

「可愛いからいじめたい」「可愛いという気持ちから痛めつけてしまう」で調べてると、「キュートアグレッション」という用語が出てきました。

キュートアグレッションとは、人間の赤ちゃんや幼い動物など、かわいいものを見ることによって引き起こされる皮相的な攻撃的行動・衝動である。

キュートアグレッション体感中の者は、可愛いと思った対象を見た際に実際に害を及ぼすことを意図することもなく、自分の歯を食いしばったり、かわいいと思った対象を噛んだり、つまんだり、きつく抱きしめたいという衝動を感じることがあるとされる

「キュートアグレッション」というのは、誰にでも起こりうる脳の防御反応のようです。「かわいいから噛んだりきつく抱きしめたり」は、小さい子供や恋人同士でもありえるかもしれません。

しかし、仮にそういう衝動が起きたとしても、理性のある大人、いや子供でも、生後2ヶ月の子を冷凍庫に入れたり、痛めつけたりすることはありえません。

西岡竜司容疑者は、そういう衝動が抑えられないサイコパスの持ち主の可能性があるでしょう。

実際に、ある掲示板で「赤ちゃんを見ると首を斬って頭を踏み潰したい衝動に駆られる」という投稿がありました。

これは、噛んだりきつく抱きしめたり、というレベルでなく、殺人欲求であるといえましょう。

世の中には「赤ちゃんや弱い者を痛めつけたい」と思っている人が西岡竜司容疑者以外にも潜んでいるということです。

西岡竜司容疑者は、自分の子供を本当に可愛いと思っていて自分は子供を愛している、と思っているのかもしれません。

しかし、西岡竜司容疑者には二度と子供に関わらせたない方がよいでしょう。それは「可愛いという気持ちが強いほど」、キュートアグレッションが発動して、更に子ども達が命の危険に晒される可能性があるからです。

乳児を育てている人も、見知らぬ人から「かわいいから抱かせてもらえませんか」と言われても、きっぱり断るべきです。相手が西岡竜司容疑者と同じ種類の人間だった場合、お子さんが危険です。

見知らぬ人が自分のお子さんに近寄ろうとしたら、西岡竜司容疑者のような人間がいるということを知り、「この人は子供を可愛がってくれそうだから大丈夫だ」と、簡単に信用せずに注意してください。

追記:どのような衝動に駆られたとしても、親というものは、「子供を痛い目に遭わせたくない、危険から守らなくてはならない」と本能で思うものです。

西岡竜司容疑者は、親として「子供を守りたい」という本能より、「子供を痛めつけて楽しむ」という自分の快楽を優先したということです。

そして、西岡竜司容疑者自身も、虐待されて育った可能性があるでしょう。虐待されて育つとまた同じように自分の子供を虐待するという負の連鎖が生じます。

西岡竜司容疑者が逮捕された事を機に、負の連鎖を断ち切り、子ども達が平和な環境で育つことを切に願います。

乳児冷凍庫事件の概要

西岡竜司のFacebook顔画像「可愛いからいじめたい衝動は誰にもあるか」乳児冷凍庫事件

  • 生後2ヶ月の次男を冷凍庫に入れたりなどの暴行をしたとして、西岡竜司(大阪市東住吉区・会社員・42歳)が逮捕された。
  • 2021年、次男の左足が腫れているため病院に行った際、次男の左足他の骨折がわかった。
  • 病院が児童相談所に通報、警察の調べで、次男が冷凍庫に入れられたり、暴行されている写真が見つかった。
  • 西岡容疑者は、「暴行のつもりはなく、子供がかわいいと言う気持ちで意地悪をしたいと思った」などと、供述している。
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