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大和田峰志の家族を調査「警察はもう信用できない」警視庁警護課逮捕

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警視庁警護課の警部補・SPの大和田峰志(たかし)容疑者=東京都調布市深大寺南町(42)が、女性の部屋をのぞく目的で女性専用マンションの敷地内に侵入したとして、現行犯逮捕されました。

 

ここでは、大和田峰志(おおわだたかし)の家族、Facebook、顔画像、自宅や犯行現場などをまとめていきます。

 

大和田峰志の家族や自宅を調査「子供は名門中学高校の生徒か」

大和田峰志の家族について調査しました。

 

報道では家族と夕食を済ませた後に犯行に及んだとされているので、その家族とは妻と子供達と推測されます。

 

42歳でSPという職業の男性ならば、おそらく妻も子供もいる可能性はあるでしょう。また子供の年齢を推測すると、結婚した年齢が20代前半の場合は子供の年齢は高校生、20代後半だと中学生、30代前半だとしたら小学生と予測されます。

 

SPはセキュリティーポリスの略で、警視庁の警備部警護課で働く警察官を指す。皇族や内閣総理大臣をはじめとする重要な政治家、国賓などが公の場に出る際に、ボディーガードを務める

 

よく見るドラマの情景で思い浮かぶのが

小さい子供達が父親(たくましくイケメン)に「パパはどんなお仕事しているの?」

父親が子供達に向かって「パパはね、国の偉い人達を悪い人から守るお仕事してるんだよ」

子供達が驚いて「え~!パパって凄いお仕事してるんだね~」

それをにこやかに見つめる美しい妻・・

奥さんにとっては夫の、子供達にとっては父親の仕事は誇りであったことでしょう。

時にはテレビなどで大臣や皇室の人物の近くで映っている父親のりりしい姿を見て、家族で喜んでいたことでしょう。

大和田峰志が住んでいる家と犯罪現場は近い場所とのこと。家族は、まさかすぐ近所で自分たちの尊敬する自慢の夫・父親がのぞきをしているなんて夢にも思わなかったでしょう。

 

ご家族のショックは計り知れないものと推測されます。

 

SPの年収はどのくらいあるのか調査してみました。

大和田峰志は40歳なので年収は645万~766万円と推測され、日本の40歳男性の平均年収より高いと言えます。子供さんを中学受験で私立の学校に行かせる経済力もあります。

 

 

・晃華学園中学高等学校

・桐朋女子中学校・高等学校

・ドルトン東京学園中等部・高等部

・明治大学付属明治高等学校・中学校

調布市は、中学校が12校あるうち3分の1は私立中学なので、割合としては多く、経済力があり意識の高い家庭ならば、私立中学を通わせると推測します。

調布市には名門の私立中学・高校があり、場所も近いとなれば、大和田峰志の子供たちは、それらのどこかの学校に通っている可能性があります。

もしかしたら、「お父さんと同じ警察官になりたい」と警察官になることを目標に勉強を頑張っていたかもしれません。

そうだとしたら、子供の夢をつぶしてしまったことになり子供達は一生癒えない心の傷が残る。大和田峰志は、子供の人生も台無しにしたのです。

 

大和田峰志容疑者の自宅を調査しました。

 

大和田峰志容疑者の住んでいる調布市深大寺の町は、都心に近く住環境の整った住宅地で、深大寺や神代植物公園などの寺社や自然に恵まれている町です。

大和田峰志容疑者の自宅は特定出来ませんでしたが、情報が入り次第随時追記・更新していきます。

このような家族で住むには理想の地に住み、かわいいお子さん達に恵まれ、仕事ではSPという出世街道を歩んでいながら、今回のような犯罪を犯してしまったことが残念でなりません。

大和田峰志のFacebookと犯行現場を調査

大和田峰志容疑者のフェイスブックを調査したところ、2名のアカウントがみつかりました。

 

2つとも「調布市在住」とあり、大和田峰志が調布市在住と報道されているので、どちらかが大和田峰志容疑者のものの可能性は高いと思われます。

 

1つのアカウントには小さいお子さん達のにこやかな写真が投稿されていました。

これらの写真が大和田峰志の家族とは特定出来ませんが、もしそうだとしたら、この可愛らしい笑顔の子供達が不憫でなりません。

 

大和田峰志容疑者が侵入した女性専用マンションは「東京都調布市」と報道されています。

「自宅近くにあるマンション」と報道されていることから、そのマンションは自宅と同じ東京都調布市深大寺南町にあると思われます。

「調布市深大寺南町女性専用マンション」で検索してみたところ、数多く存在しました。犯行現場に関しての情報の詳細は明かされておらず、特定することは困難のようです。

これだけ女性専用マンションが多く存在する場所ということは本来「女性が安心して住める町」といえるでしょう。

深大寺という由緒正しいお寺の名のついた、住むにも訪れるにも安全で平和な町として人気だったはずの町は、大和田峰志の犯した罪によって、一瞬で汚されてしまいました。

大和田峰志の顔画像を調査「警察官のわいせつ事件が多すぎる」

大和田峰志の顔画像を調査しました。

現在、大和田峰志の顔は公開されていません。何か事情があるのでしょうか。家族に配慮してのことでしょうか。

2007年には当時の高市内閣府特命担当大臣のSPが電車内で痴漢をしたとして逮捕され、実名と写真が大きく出回りました。

世間のイメージでは「たくましい肉体と共に精悍でキリッとした顔」のイメージがあり、どちらかというと「女性にもてるタイプ」だと思われます。

 

女性にも不自由しなさそうな人だったのに、本当に馬鹿なことをしたものです。

 

大和田峰志も「SP」ということで大々的にニュースで取り上げられていますが、最近警察官による犯罪、特に「性的犯罪」が多いのでは?という声が上がっています。

最近になって警官の性的犯罪が増加している。もともとの人間性か、根本的指導なのか、誘惑に負けるのか?警察組織全体が大問題であることは確か。

 

 

警察官により盗撮やわいせつなど毎日のように目にするが国も問題視すべき。制服着て私生活何しているのか信用できないし許せない。

 

警察官による最近の性的犯罪を調査してみました。

2021年11月15日、同僚の女性警察官の下着を盗んだとして、島田署地域課巡査長の男(27)が窃盗容疑などで再逮捕された。

男は20代女性警察官のベランダに侵入し、下着一枚を盗んだとされる。男は昨年から複数回、同じベランダに侵入した疑いがある。

男は「下着を見たかった」と容疑を認めているという。

警察官の官舎で堂々と下着を盗むとは。しかも同僚の女性警察官のものを・・理由は「下着を見たかった」

なんともまぬけな理由ですが、今回の大和田峰志の犯行理由も「数日前にカーテンの隙間から女性の裸が見え、また見られると思った」

「下着が見たかったから」「裸が見られると思ったから」このような理由で犯罪を犯して全てを失うとは、まともな警察官、いや人としても考えられない行動です。

 

・岡山県警の21歳の警察官が、強制性交の疑いで逮捕された。

・少女が13歳と知りながら、車の中で性的暴行を加えるなどした疑い

・少女とSNSで知り合ったそうで、「間違いありません」と容疑を認めている

21歳の警察官がこともあろうに13歳の少女を強制性交とは、、「どうして警察官になったの?」と聞きたくなるくらい理解できません。21歳といえば警察官に成り立て。夢の希望に満ちあふれ、正義のために世の中を守るという志を持って警察官になったのでは・・。誘惑に負けたというレベルではない、人間性に問題ありなのだと思われます。

 

職務で会った10代後半の少女にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつと特別公務員暴行陵虐の疑いで、群馬県伊勢崎署生活安全課の巡査部長の男(42)が逮捕された。

・少女は別事件の被害者で、男は捜査のためとして少女の自宅を訪れた際、体を触るなどしたという。

別に被害にあった少女は、まさか信頼している警察の方からわいせつな行為をされるとは思わず、信用して家に受け入れたのでしょう。卑怯すぎる行動です。

警察官とは、窃盗や殺人・組織犯罪などから住民を守り、住民が安全な生活を送れるよう地域の保安に努める公務員です

このように認識しているからこそ、私たちは警察官の方たちに敬意を表していたのですが、最近は「警察官は信用ならない」という存在になりつつあります。

 

数日前にカーテンの隙間から裸の女性が見れたって、それ偶然じゃないだろ!常習犯じゃないか!厳しく取り調べろ!

最近の事件も今回の事件も「魔が差した」というレベルではなく、大なり小なり常習犯の可能性もありうるでしょう。

(追記)「11月に入って不審な男が目撃されており、マンションの管理人が警戒していた」と報道されているので、不審な男が大和田峰志だとすると、常習犯の可能性が強くなりました。

 

表面には表さない「裏の顔」「人に言えない性癖」など、それがあったとしても犯罪に走るまでの行為に及んでしまうのは、人間性に欠陥があるとしか思えません。

警視庁警護課逮捕の概要

・2021年11月20日夜、警視庁警護課のSP大和田峰志容疑者(42)が、東京都調布市の女性専用マンションの敷地内に、のぞき目的で侵入した現行犯で逮捕された。

・大和田峰志容疑者は「数日前にカーテンの隙間から裸の女性を見ることが出来たので、またみられると思った」と容疑を認めている

・現場では11月に入って不審な男が目撃されており、警戒していた管理人が通報し駆けつけた警察官がその場で取り押さえた。

・大和田峰志容疑者は重要施設の警備担当者で、当日は当直勤務を終えて昼過ぎに帰宅し、夕食後に自転車で現場に向かったという。

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